というのが話題のアニメ「AKB0048」を見ていての感想だ!!
今回AKB48の面々が直接オーディションを経て、
同アニメに声優として挑戦したわけだが、
そのあまりにも自然な演技ぶりに驚いたのである!?
もちろんAKBといえば何十人もいる大所帯なのだから、
その中には声優向きの娘も何人かいても不思議はない。
それにしても、そのソツなくこなす様は、とても一昔前のアイドルには考えられなかったことだろう。
今じゃアイドルといっても声優は勿論、唄だけでなく、ダンスもバラエティもこなしてナンボなんですね〜
(まぁ肝心の唄に問題があるのですが・・・)
その中でも自分が特に目を引かれたのは・・・
藍田織音役の仲谷明香である。
一条友歌役の佐藤亜美菜もソツなくはこなしているが、
こちらはツンデレ系ってことで、常に台詞が一本調子なので、
簡単とは言いがたいが、非常に難しいというものでもないと思われる。
また主役の本宮凪沙役の岩田華怜については、正直たどたどしく、
まぁ逆に言うと、これくらいのレベルが普通ともいえる。
これはあえて素人臭さを出そうとする意図があるのと、
知名度の低いメンバーを抜擢して注目させる意味もあるのだろう。
それにに対し、仲谷明香は目立たない控えめでありながら、
ストーリー上、主要メンバーだから自己主張もしなければならず、
位置どころが難しいのだが、至極自然に振舞っており、本職の声優顔負けと言えるだろう。
もちろん本職の声優の人たちは様々な役を使い分けるので、
これ一本で比較してしまうのは具の骨頂であるが、
それでも最近よくハリウッドの有名アニメなどの日本語吹き替え版に、
有名俳優を使うのを目にするが、あれらよりよっぽど上手であることは間違いない。
今回抜擢されたメンバーの中で唯一知名度が高いのは、まゆゆであるが、
彼女に関しては何となく出来るだろうなぁ、
という予感めいたものがあったのは自分だけではないと思うが、
案の定、これまたソツなくこなしている。
ただメジャーなメンバーは忙しいせいか、
出番は極力少なめだけど重要どころというポジションのようである。
あと話は飛ぶが、まゆゆの件で余談的に笑ってしまうのは、
このアニメの中の時代設定では何年もの先のAKBは歌舞伎みたいな襲名性になっていて、
人が変わってもAKBメンバーは第何代前田敦子、とかになっているわけだ。
だけれども、まゆゆに関しては第何型っていうことで・・・つまり人間扱いではなく、
完全にアンドロイドかCGか分からないが、そいういう設定になっているんですね〜
これは結構ウケました!?
今回AKB48の面々が直接オーディションを経て、
同アニメに声優として挑戦したわけだが、
そのあまりにも自然な演技ぶりに驚いたのである!?
もちろんAKBといえば何十人もいる大所帯なのだから、
その中には声優向きの娘も何人かいても不思議はない。
それにしても、そのソツなくこなす様は、とても一昔前のアイドルには考えられなかったことだろう。
今じゃアイドルといっても声優は勿論、唄だけでなく、ダンスもバラエティもこなしてナンボなんですね〜
(まぁ肝心の唄に問題があるのですが・・・)
その中でも自分が特に目を引かれたのは・・・
藍田織音役の仲谷明香である。
一条友歌役の佐藤亜美菜もソツなくはこなしているが、
こちらはツンデレ系ってことで、常に台詞が一本調子なので、
簡単とは言いがたいが、非常に難しいというものでもないと思われる。
また主役の本宮凪沙役の岩田華怜については、正直たどたどしく、
まぁ逆に言うと、これくらいのレベルが普通ともいえる。
これはあえて素人臭さを出そうとする意図があるのと、
知名度の低いメンバーを抜擢して注目させる意味もあるのだろう。
それにに対し、仲谷明香は目立たない控えめでありながら、
ストーリー上、主要メンバーだから自己主張もしなければならず、
位置どころが難しいのだが、至極自然に振舞っており、本職の声優顔負けと言えるだろう。
もちろん本職の声優の人たちは様々な役を使い分けるので、
これ一本で比較してしまうのは具の骨頂であるが、
それでも最近よくハリウッドの有名アニメなどの日本語吹き替え版に、
有名俳優を使うのを目にするが、あれらよりよっぽど上手であることは間違いない。
今回抜擢されたメンバーの中で唯一知名度が高いのは、まゆゆであるが、
彼女に関しては何となく出来るだろうなぁ、
という予感めいたものがあったのは自分だけではないと思うが、
案の定、これまたソツなくこなしている。
ただメジャーなメンバーは忙しいせいか、
出番は極力少なめだけど重要どころというポジションのようである。
あと話は飛ぶが、まゆゆの件で余談的に笑ってしまうのは、
このアニメの中の時代設定では何年もの先のAKBは歌舞伎みたいな襲名性になっていて、
人が変わってもAKBメンバーは第何代前田敦子、とかになっているわけだ。
だけれども、まゆゆに関しては第何型っていうことで・・・つまり人間扱いではなく、
完全にアンドロイドかCGか分からないが、そいういう設定になっているんですね〜
これは結構ウケました!?
シアトルマリナーズの川崎宗則がチーム事情により第三キャッチャーになるらしい!?
もともと試合には3人用意しておくのが普通らしいのだが、
一人怪我による離脱のため3人目が急きょ必要となり、
その白羽の矢が川崎に向かったということである。
ただ、こうしたチームの人事構成はよくあることらしく、
中日では和田が第三キャッチャーらしいし、
また不幸にも練習中に他界された巨人の木村拓也コーチがやはり現役時代第三登録で、
試合の都合によりマスクを被る映像もよく使われていたのは記憶に新しい。
そんな感じで決して珍しくはない話ではあるが、
今回話題に上ったのは、やはりそれがメジャーにおける日本人だからだろう。
しかも川崎本人はこの監督の申し出に対し、二つ返事で了承したというのだから、
渡米して一年も経たないのに、その両者の信頼関係は相当なものであると想像できる。
こういうのを見ると、今現在マリナーズでの目立った活躍とまではいかない川崎であるが、
既にチームの一員として重要なポジションを得ているのだなぁ〜と実感するのでありました。
もともと試合には3人用意しておくのが普通らしいのだが、
一人怪我による離脱のため3人目が急きょ必要となり、
その白羽の矢が川崎に向かったということである。
ただ、こうしたチームの人事構成はよくあることらしく、
中日では和田が第三キャッチャーらしいし、
また不幸にも練習中に他界された巨人の木村拓也コーチがやはり現役時代第三登録で、
試合の都合によりマスクを被る映像もよく使われていたのは記憶に新しい。
そんな感じで決して珍しくはない話ではあるが、
今回話題に上ったのは、やはりそれがメジャーにおける日本人だからだろう。
しかも川崎本人はこの監督の申し出に対し、二つ返事で了承したというのだから、
渡米して一年も経たないのに、その両者の信頼関係は相当なものであると想像できる。
こういうのを見ると、今現在マリナーズでの目立った活躍とまではいかない川崎であるが、
既にチームの一員として重要なポジションを得ているのだなぁ〜と実感するのでありました。
香川真司がドルトムントからマンUへの移籍が決定的か?
はたまた否定か?などと憶測を含め色んな情報が流れている。
マンUかどうかはともかくとして移籍自体は本格化しているようである。
だが自分の意見としては、やはり移籍はプラスに働かないのでは?
と思わずにはいられない。
ブンデス・リーグで優勝チームのドルトムントから移籍するとなると、
どうしてもプレミアかリーガ・エスパニョールか、百歩譲ってセリエAか?ということになる。
各リーグの格付けについては異論はあるだろうが「仮に」ということでご理解願いたい。
その中でWEFAカップに出れそうなチームに移籍したいだろうから、
そうなると各リーグのトップ2つくらいに絞られる。
ここで一番問題なのは、よしんばその有名クラブに入ったとしても、
果たして出場機会がどれくらいあるのだろうか?という点に尽きる。
これが例えばアーセナルの宮市あたりなら、
出れても出れなくてもアーセナルでベンチスタートだとしても十分な評価だが、
いまや日本代表の10番を背負う香川が試合に出ないとなると、
試合勘が鈍ってしまい、結果的に日本代表でのパフォーマンスが落ちてしまいかねない。
このことは昔、中田英寿が有名クラブへステップアップしたのは良かったが、
パフォーマンス的にはペルージャ時代が一番輝いていたのと似ている。
香川も現在のドルトムントでは押しも押されぬエース的な存在なのだから、
出来ればこのままチームに残り、同じUEFAカップに出場するにしても、
ドルトムントから頂点を目指して欲しいものである。
それにいくら最近の欧州の中心がプレミアやリーガだと言っても、
ブンデス・リーグだって立派に欧州の一流リーグであり、
過去にはこのリーグの代表が欧州一になったことは何度でもある。
それからこれは自分の個人的な意見なのだが、
日本人はドイツでの相性が良いと思えて仕方ないのだ。
それは国民的な性格から、気候やピッチコンディション、など総合的に判断してである。
そもそもドイツ人はデカくて激しい、
その間を縫ってチョコマカと走るテクニシャンは戦術的にも受け入れられやすい。
でもそれならば南米の選手の方が良いのでは?と思うかもしれないが、
ドイツ人が求める規律正しい組織だったチョコマカした動きには、
日本人こそうってつけなのである。
ズバリ、南米選手、ラテンの選手はドイツ人からしたら扱いにくいのである。
ドイツにはサッカー哲学があり、更に自負もある。
つまり理想のサッカースタイルというものが確立されている。
そしてその理想を埋めるべく選手として日本人はピッタリなのだ。
だから以前から思うのは日本代表の監督にはドイツ人が一番良いと思っている。
ドイツ人ならば絶対的なサッカー哲学を日本人に伝えてくれるに違いないだろう。
少し話はそれてしまったが、とりあえず香川の移籍には反対なのだ!!
はたまた否定か?などと憶測を含め色んな情報が流れている。
マンUかどうかはともかくとして移籍自体は本格化しているようである。
だが自分の意見としては、やはり移籍はプラスに働かないのでは?
と思わずにはいられない。
ブンデス・リーグで優勝チームのドルトムントから移籍するとなると、
どうしてもプレミアかリーガ・エスパニョールか、百歩譲ってセリエAか?ということになる。
各リーグの格付けについては異論はあるだろうが「仮に」ということでご理解願いたい。
その中でWEFAカップに出れそうなチームに移籍したいだろうから、
そうなると各リーグのトップ2つくらいに絞られる。
ここで一番問題なのは、よしんばその有名クラブに入ったとしても、
果たして出場機会がどれくらいあるのだろうか?という点に尽きる。
これが例えばアーセナルの宮市あたりなら、
出れても出れなくてもアーセナルでベンチスタートだとしても十分な評価だが、
いまや日本代表の10番を背負う香川が試合に出ないとなると、
試合勘が鈍ってしまい、結果的に日本代表でのパフォーマンスが落ちてしまいかねない。
このことは昔、中田英寿が有名クラブへステップアップしたのは良かったが、
パフォーマンス的にはペルージャ時代が一番輝いていたのと似ている。
香川も現在のドルトムントでは押しも押されぬエース的な存在なのだから、
出来ればこのままチームに残り、同じUEFAカップに出場するにしても、
ドルトムントから頂点を目指して欲しいものである。
それにいくら最近の欧州の中心がプレミアやリーガだと言っても、
ブンデス・リーグだって立派に欧州の一流リーグであり、
過去にはこのリーグの代表が欧州一になったことは何度でもある。
それからこれは自分の個人的な意見なのだが、
日本人はドイツでの相性が良いと思えて仕方ないのだ。
それは国民的な性格から、気候やピッチコンディション、など総合的に判断してである。
そもそもドイツ人はデカくて激しい、
その間を縫ってチョコマカと走るテクニシャンは戦術的にも受け入れられやすい。
でもそれならば南米の選手の方が良いのでは?と思うかもしれないが、
ドイツ人が求める規律正しい組織だったチョコマカした動きには、
日本人こそうってつけなのである。
ズバリ、南米選手、ラテンの選手はドイツ人からしたら扱いにくいのである。
ドイツにはサッカー哲学があり、更に自負もある。
つまり理想のサッカースタイルというものが確立されている。
そしてその理想を埋めるべく選手として日本人はピッタリなのだ。
だから以前から思うのは日本代表の監督にはドイツ人が一番良いと思っている。
ドイツ人ならば絶対的なサッカー哲学を日本人に伝えてくれるに違いないだろう。
少し話はそれてしまったが、とりあえず香川の移籍には反対なのだ!!
Jリーグ第10節はベガルタ仙台vs清水エスパルスの首位決戦が行われた!!
この日の天気は巷で報道されているように、
絵に描いたような悪天候で試合そのものの運営が危ぶまれたが、
その天気まで味方につけて、清水が勝利した!!
こういう勝利を見る度に、
清水とはいつも逆境の方が良い試合をするな〜
ということである。
相手は今シーズン堂々と首位を突っ走る仙台、
レッドカードによる人数不利も抱えながらも、
こういう場面こそ活躍するのが清水エスパルスというチームであり、
歴史の短いチームでありながら、このことは既に伝統になりつつある。
これで不思議なことなのは、
強いチームに逆境で勝つ割には、
アッサリと下位の弱いチームに負けるのである。
だから優勝できないのであるが、
多くのサポーターも首位食いが大好きであるから、
それもまた笑って許されるのかもしれない!?
それでも今回の勝利で、首位に勝ち点差「2」まで迫っている。
とはいえ、これであんまり早い内に首位に立ったりすると後が続かないので、
しばらくはこのままで良いかな〜などとも思うのでありました!!
それにしても最近は高木と大前の両翼が良いですね〜
そして高木も活躍が増えてメディアへの露出が増えるとともに、
彼のイケメンぶりが注目されているみたいです。
その証拠に以前そのイケメンぶりを本ブログで取り上げていたため、
「高木 イケメン」という検索で、このブログに辿り着く人が最近増えていますから!?
この日の天気は巷で報道されているように、
絵に描いたような悪天候で試合そのものの運営が危ぶまれたが、
その天気まで味方につけて、清水が勝利した!!
こういう勝利を見る度に、
清水とはいつも逆境の方が良い試合をするな〜
ということである。
相手は今シーズン堂々と首位を突っ走る仙台、
レッドカードによる人数不利も抱えながらも、
こういう場面こそ活躍するのが清水エスパルスというチームであり、
歴史の短いチームでありながら、このことは既に伝統になりつつある。
これで不思議なことなのは、
強いチームに逆境で勝つ割には、
アッサリと下位の弱いチームに負けるのである。
だから優勝できないのであるが、
多くのサポーターも首位食いが大好きであるから、
それもまた笑って許されるのかもしれない!?
それでも今回の勝利で、首位に勝ち点差「2」まで迫っている。
とはいえ、これであんまり早い内に首位に立ったりすると後が続かないので、
しばらくはこのままで良いかな〜などとも思うのでありました!!
それにしても最近は高木と大前の両翼が良いですね〜
そして高木も活躍が増えてメディアへの露出が増えるとともに、
彼のイケメンぶりが注目されているみたいです。
その証拠に以前そのイケメンぶりを本ブログで取り上げていたため、
「高木 イケメン」という検索で、このブログに辿り着く人が最近増えていますから!?
こう表現すると、夜更かしグダグダだらしない生活ってのを想像すると思うが、
自分が過ごした不規則生活とはそんな自堕落で怠惰なものではない!!
まず基本的に夜更かしなどしない、むしろ早起きである!!
大体、3時から5時くらいに起床する平均で4時起きくらいである!!
もう朝は目が覚めたら、寝床などに留まっていられない。
ともかく何かを始めたいのである!!
掃除、洗濯、食事の支度、なんでもやる!!
それをしながら、読書して、
ネットにつながってオンラインゲームにいそしみ、
海外のwebサイトを読みながら世界の情報を得ながら、英語の勉強である!!
その一方で為替の動きを見ながら今後の対策を練る。
最近のお気に入りはネットでアニメのシリーズを一気に見るってのは時々ここでも報告済みだ!!
これを大変と感じるだろうか?
いやいや、当の本人は全然大変ではない、
むしろ楽しくてしょうがない!!
これでもし自分がスポーツが趣味ならば、
夜明け前から活動しているだろう。
ゴルフだったら朝から打ちっぱなしにも行きたいし、
サーフィンするなら夜明け前にはスタンばりたい。
一日24時間の中で寝ている時間が勿体無い、
時々、なんで人は寝ないといけないのだ?と思ってしまう。
どうせ人なんて死んだら永眠するんだから、
生きている今の内くらい起きていたいものである。
だからよく、酒飲んで二日酔いで一日を無駄にしている輩を見ると、
「勿体無いなぁ〜」と思わずにはいられない。
自分は寝る時だって積極的に打って出たい!!
テレビ見ている内に無意識に寝てしまうなんてあり得ない!!
寝るって決める寸前まで何かをしていたい、
そして寝るってなったらすぐ眠りにつきたい。
すぐ寝て、すぐ起きたい。
だから不規則な生活になるのである、
それが許されるから連休は楽しい!!
興味の対象ってのは人それぞれだ!!
だから自分の生活スタイルを人に押し付けるのはナンセンスだ!?
でも流されるままに時間を過ごしているのだったら止めてみてはいかがだろう?
人生なんて長いようで短いですよ。
何でも良い、自分の好きなこと…極端に言えばダラダラすることでも、
決して流されること無く、自分の意思で時間を過ごすことをオススメする!!
明日から仕事って人も多いだろう。
これにしたって流されていたらツマラナイと思う、
仕事を請けるよりも、自分から仕事を取りにいこう!!
そういう風に積極的に打って出ることにより、
自分で自分の人生をコントロールしているような気持ちになるので、
生き方そのものを前向きに捉えられるようになるのである!!
自分が過ごした不規則生活とはそんな自堕落で怠惰なものではない!!
まず基本的に夜更かしなどしない、むしろ早起きである!!
大体、3時から5時くらいに起床する平均で4時起きくらいである!!
もう朝は目が覚めたら、寝床などに留まっていられない。
ともかく何かを始めたいのである!!
掃除、洗濯、食事の支度、なんでもやる!!
それをしながら、読書して、
ネットにつながってオンラインゲームにいそしみ、
海外のwebサイトを読みながら世界の情報を得ながら、英語の勉強である!!
その一方で為替の動きを見ながら今後の対策を練る。
最近のお気に入りはネットでアニメのシリーズを一気に見るってのは時々ここでも報告済みだ!!
これを大変と感じるだろうか?
いやいや、当の本人は全然大変ではない、
むしろ楽しくてしょうがない!!
これでもし自分がスポーツが趣味ならば、
夜明け前から活動しているだろう。
ゴルフだったら朝から打ちっぱなしにも行きたいし、
サーフィンするなら夜明け前にはスタンばりたい。
一日24時間の中で寝ている時間が勿体無い、
時々、なんで人は寝ないといけないのだ?と思ってしまう。
どうせ人なんて死んだら永眠するんだから、
生きている今の内くらい起きていたいものである。
だからよく、酒飲んで二日酔いで一日を無駄にしている輩を見ると、
「勿体無いなぁ〜」と思わずにはいられない。
自分は寝る時だって積極的に打って出たい!!
テレビ見ている内に無意識に寝てしまうなんてあり得ない!!
寝るって決める寸前まで何かをしていたい、
そして寝るってなったらすぐ眠りにつきたい。
すぐ寝て、すぐ起きたい。
だから不規則な生活になるのである、
それが許されるから連休は楽しい!!
興味の対象ってのは人それぞれだ!!
だから自分の生活スタイルを人に押し付けるのはナンセンスだ!?
でも流されるままに時間を過ごしているのだったら止めてみてはいかがだろう?
人生なんて長いようで短いですよ。
何でも良い、自分の好きなこと…極端に言えばダラダラすることでも、
決して流されること無く、自分の意思で時間を過ごすことをオススメする!!
明日から仕事って人も多いだろう。
これにしたって流されていたらツマラナイと思う、
仕事を請けるよりも、自分から仕事を取りにいこう!!
そういう風に積極的に打って出ることにより、
自分で自分の人生をコントロールしているような気持ちになるので、
生き方そのものを前向きに捉えられるようになるのである!!






中田のパフォーマンスが落ちたのは怪我以降ですね。