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貴乃花親方が退職届を出したそうで・・・

これはもう別団体作るしかないですよね!?

この事態について自分が、
既に予想めいたことを言っていたのを、
覚えているでしょうか?

その記事はこちら

もう新・日本相撲協会作るしかないですよ!?

ねっ!?



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大坂なおみが全米オープンテニスで優勝しました!?

知っての通り、日本人初の快挙であります!?

ここ最近の女子テニス界を見渡した場合、
言ってはなんですが、
これと言った突出した選手がいませんでしたから、
近いうちに大坂なおみがグランドスラムを獲得するのは、
時間の問題だったと思います。

また彼女の20歳という年齢を考えれば、
大坂なおみ時代の到来とも言えるでしょう!?

この大坂なおみの優勝を、
日本人初という称号を疑問視する人も、
中にはいるのではないかと思います。

それは彼女が生粋の日本人ではない、
というのが理由だと思いますが、
もうそんな考えは時代遅れというべきだと思いますし、
それこそ人種差別的発言だと思いますので、
自分としては素直に喜びたいと思います。

それに最近のスポーツ界を見ていると、
日本生まれ、日本育ちのハーフのスポーツ選手が、
増えてきたのは確かなところです。

やはり彼らの体力差というのは、
歴然とあるのだなぁ~と実感します。

これまで日本のスポーツ界は、
この体力差を埋めるために、
様々な分析や、メンタルやコンディション作りなど、
研究に研究を重ねてきたわけで、
それでやっと世界と互角くらいになったわけですよ!?

そこへハーフ選手のような、
最初からとびぬけた体力を持ったうえで、
日本人のひたむきさとか謙虚さが備わったとしたら・・・
もう無敵になると思います。

既に個人競技である陸上競技では、
ハーフ選手がかなり活躍していますし、
バレーやバスケのような体格差がモロに響く競技でも、
その比率は増えていく可能性はあるでしょうね~

他の国でも帰化することによって強化するっていうのもありますが、
やはり日本で生まれ育ったハーフ若しくは外国人?っていうのは、
日本人の常識を備えていますので、
立派に日本人以上の日本人であることも多いので、
これからも応援したいですね!?

夏の高校野球が100回記念だそうで、
あちこちで過去の名シーンや名選手を取り上げています!?

自分的には怪物といえば、
江川卓でありまして、
どれくらい怪物だったかと言いますと・・・

確か甲子園での活躍は多くなかったと思いますが、
あのネットとかない、情報不足の時代に、
地方予選しか出ていない選手の怪物さ加減が、
こちらにまで伝わっていた、というのが、
怪物たるゆえんだと思います!?

さて今回取り上げるのは、
やはり怪物の一人である松井秀喜なんですが、

彼のプレイを改めてVTRで見ると、
やっぱりすごい!?

まず、何と言っても身体がデカい!?

当然パワーも桁外れです!?

ただ、それだけではない!?

スピードがあって小回りも効く!?

しかも人間性も素晴らしい!?

これ見てて思ったのですが、
つい最近W杯で見た、
ベルギーのルカクみたいだな、
と思ったわけです。

あのデカさで、イカツさ、あのスピード、あの小技、
そしてフォアザチームの精神。

日本にもこういう人材はいたわけですね~

まぁ、それが野球をやったっていうだけですね!?

多分、松井秀喜だったら、
何をやっても成功した気がします1?

よく知られているのは、
子供の頃、相撲チャンピオンだったそうで、
きっと相撲界の人も狙っていたでしょうし、

その他の競技関係者も、
必死にアプローチしていたと想像するのは、
難しいことではありません!?

そんな怪物が毎年、毎年、生まれてくる甲子園、
というか日本の野球界、
やはり世界の中の野球王国と言って間違いないでしょう!?

平昌オリンピック、終わってしまいましたね~

最後の最後にカーリング女子がメダルを獲得しまして、
とても盛り上がった最後ではなかったでしょうか?

そのカーリングのメダルの瞬間ですが、
他の競技とは違う感覚での勝利ってのを、
味わうことが出来ました!?

通常の競技って、
いわゆる速さとか強さの優劣で決まるので、
見てる側が最後の瞬間に発する言葉は、
いけっー!!
よぉーしっ!!
など力が入るものですよね!?

だけど今回のカーリングでは、
見ていて、イギリスチームが投げた瞬間は、
もうこれで終わりだなって思っていたこともありまして、
勝負が決する場面では、
えっ
このままだと・・・
えっ!?
まさか?
あーっ!!!!
勝ったよ?ねっ?
みたいな感じで、
最後まで半信半疑と言いますか、
じんわりと染み渡ってくるものですね~

それが最後で五輪は終えたのですが、
その余韻もあるでしょうね~

帰国後の取り上げ方が最も多かったのは、
女子カーリングチームではなかったでしょうか?

自分も懲りもせず、
そんな特集やチーム結成話などを見ますと、
もう年寄りですね~
「ホント良かったね~」
などとウルウルしてしまうのですよ。

ほんと不思議な感覚をもたらしてくれた、
カーリングでしたね!?

平昌オリンピックのスピードスケート女子500m、
見事、小平奈緒選手が金メダル獲得です!?

思い起こせば、
まだこのブログを始めた初期の頃、
つまりはバンクーバー五輪の時に、
彼女の話題を一度取り上げたことがありますので、
約8年ぶりになるわけです!?

同時にこのブログも、
そんなに続けているのか~
と感慨に浸ります。

当時の書き込みに対しては、
なぜか「貴方は小平奈緒さんですか?」

などという質問がきまして、
今、考えても何故にそのような疑問を持たれたのかが、
分からないままなのですが、
その分、そのことを強く覚えているものです!?

まっ、そんなこんなではありますが、
8年前に注目した選手が、
金メダルまでこぎつけたのですから、
その諦めない姿勢は、
尊敬とともに目標にしたいですね!?

昨日の書き込みで予想した通り、
世の中は羽生一色というか、
宇野との金銀フィニッシュという快挙に
男子フィギュア一色となってしまった!?

まぁそりゃ取り上げないわけにはいかないわな~

それくらい快挙であり、
ドラマチックな出来事でしたからね~

それにしても、
いつもながら感心するのが、
羽生結弦の受け答えですよ!?

驕りはなく感謝も込めているのですが、
そればっかりではなく、
ちゃんと悔しさや、
自分の醜い部分をさらけ出しても、
それが嫌味にならない、
決して不快感を与えない、
なんとも不思議なキャラクターであります。

プリンスと言う言葉が似合うけど、
誰もが持つダークサイドも見せながら、
嫌われない人間性って、
凄いなぁ~
どうしたら、あの立ち居振る舞いが出来るのか?

ホント、金メダル以上の出来栄えです!?


この書き込みをしている時間は、
男子フィギアの決勝前でして、
これが終わると羽生一色になると思いまして、
慌てて、他の競技の感想を書くことにしました!?

自分の中で、感動と言うか、
凄い戦いだったなぁ~
と思ったのが、
男子ハーフパイプの決勝でした!?

正にこの決勝は、
平野とホワイトの頂上決戦という言葉が相応しい、
稀に見る好勝負だったと思います。

ホワイトがトップに立てば、
平野が追い越し、
それをさらに土壇場でホワイトがひっくり返す!?

しかも、その技は他を寄せ付けない、
二人だけの世界でしたから、
見応えは十分にありました!?

平野、残念でした、
とはいえ、ホワイトは凄いですね~

あの場面で、試合では始めてトライする技を決めるなんて、
脱帽するしかありません!?

ああいう土壇場でいつも以上の力を出すってのが、
アメリカ人の特徴ですよね~

対して日本人は練習を高めるだけ高めて、
本番ではいかに練習通りにやれるかってのが、
課題ですから、
二人のアプローチの違いが、
良く現れたと思います。

いやぁ~凄かった、
そして、あの場面の一人であった平野が日本人であることに、
我々は十分な誇りを持ってよいのではないでしょうか?

お久しぶりです。

あんまりにも寒いので、
パソコンの前にいることさえ、
辛かったものですから、
ずう~とほったらかしでした!?

サッカーも無かったですからね~

そうこうしてる内に、
ピョンチャンオリンピックが始まります!?

みなさんの期待も大きいでしょうか?

ただ言っておきたいのは、
冬の五輪ほど、
不確実性が高いものはないということです!!

つまりは絶対王者みたいのは存在しないってことです!・

前にも行ったことありますが、
冬の五輪は風の具合、雪の具合など自然条件が変わるうえに、
殆どがエッジ一本の上で行われますから、
正に屋外で綱渡りしてる状態です。

そう考えれば、絶対なんてことはあり得ないってことが、
分かって頂けるのではないでしょうか?

だから金メダル確実なんて言われてる競技には、
過度に期待せず、
あまり期待していなかった競技において、
メダルが取れたらラッキー!?
みたいなノリで楽しみましょう!!

揉めに揉めている大相撲問題!?

どうやら貴乃花親方の理事解任は決定的のようであります!?

まぁ貴乃花親方ってのは、
以前から多くを語らないっていうか、
あまりにも語らな過ぎるのは、
やはり誤解を招きやすいと、
言わざるを得ないわけです。

本人からすれば、
正しいことをしているのは自分であり、
語るまでもない、
ってことなんでしょうね~

昔の花田兄弟の問題の時も、
そんな感じでしたから、
周りの人は分かるかもしれませんが、
世間的には分かり難いですね。

それと彼の、勧善懲悪感っていうのかな?
悪い奴はとことん罰せられなければならない、
っていう感覚は、ちょっと引いてしまう、
というのが正直な感想です。

日本相撲協会ってのは、
公益法人になるわけですね。

つまり税制の優遇処置などがあるわけですから、
ひいては私たちの税金が、その分を負担してる、
ってことになりますから、
要は私たちのお金で成り立っているわけで、
どうしても公開性とかは求められます。

それに対して密室政治みたいなのが、
やはり問題だと思いますし、

もしかしたら、
貴乃花親方は、
その辺を明らかにしたいのかもしれません。

だとしたら、どうでしょう?

この際、もっと公開性の高い、
別団体を立ち上げるってのはどうでしょうか?

かつてアントニオ猪木が、
日本プロレスから脱退し、
新日本プロレスを立ち上げたように、

新日本相撲協会を立ち上げてみたら、
良いのではないでしょうか?

国技において、そんな無茶な?

とも思いますが、
もし、それをやれるとしたら、
貴乃花親方くらいの実績とかカリスマ性ならば、
もしかしたら可能ではないか?
と思ってしまうのですね。

相撲の場合、
国技であり神技でありますから、
どうしても日本神話や神社、天皇とかとの、
関係が浮き彫りになってしまいますから、
そういうの無視して相撲しても、
ただの格闘技になってしまいますから、
一筋縄ではいかないことは明らかではありますが・・・

でももし、この先100年いや1000年先を見据えて、
相撲文化を守りたいなら、
それくらいのゴタゴタがあっても良いんじゃないでしょうか?

日ハムの新入団選手の発表会で、
清宮の背番号「21」がお披露目されましたが・・・

結構、この「21」という数字に、
違和感を覚えた人も多いのではないでしょうか?

だってねぇ~
「21」と言えば、普通は・・・、フツーは・・・
サウスポーのエース番号でしょう?

それを野手の清宮が付けるってのは・・・
やっぱ違和感だなぁ~

まぁ本人も球団も、
「今までにない21を」
って言っていますから、
その辺の違和感は十分承知なんでしょう、きっと!?

で、貴方の思い浮かべる「21」って誰ですか?

左のエースって意味もありまして、
少し古いですが、
巨人の宮本あたりを思い出すひとも多いのではないでしょうか?

ただ自分としては、
最も印象に残っているのは、
右投手ですが、
巨人の加藤初ですかね~

かなり古いですか?

中1か月で堂々とマウンドに向かう姿は、
今も忘れられません!?

やはり「21」はピッチャーの印象ですかね!?


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フローラン・カバディ

Author:フローラン・カバディ
性別:男
年代:40代
生息地:静岡県
趣味:サッカーネタ中心ですが、スポーツ全般からアニメ・コミック等のサブカルまで幅広く取り上げていきます
名前の由来はこちら

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