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「熊野の長藤」が見ごろである!?

それは何?

まぁ当然の疑問でしょうね~

てっとり早く言えば、
磐田にある藤の木が見事に花を咲かす頃ですよ、
っていう話である!?

でまぁそれなりに人は集まって、
藤を見ながらの花見って感じで、
賑わっているのですが・・・

自分としては、
この「熊野の長藤」伝説を知れば知るほど、
このまま放っておくには惜しい素材だと、
思わざるを得ないわけですよ!?

その話の内容としては、
既に能の演目の「熊野」になっていますから、
知ってる人は知ってるのでしょうけど・・・
一般の認知度はイマイチかな?
と思うのですよ!?

簡単にストーリーをおさらいしますと・・・

昔々、平安の時代、
この地域の才色兼備美女がおりまして、
この女性が平清盛の次男に見初められて、
平家に嫁ぐわけですね~

その後、この美女の母君が病に倒れ、
見舞うために磐田まで戻りたいけど戻れない、
そんな思いを唄にしたら夫が感動して、
実家に帰しました。

そうしてる間に、
平家は源氏に倒されてしまい、
戻るところのなくなった美女は、
磐田で余生を終えるわけですが、
その時、藤の花を植えまして、
それが現在まで800年続いてる、
っていうお話です!?

その美女の名前が「熊野御前」
彼女が植えたのが「熊野の長藤」です!?

あっここまで来て言うのもなんですが、
「熊野」って書いて「ゆや」って読みます!?

でもって、ここで何が注目かと言いますと・・・

平家に嫁に行って帰ってきてるところです。
史実に寄れば子供はいないのですが・・・

ここはちょっと大げさにSF的、ストーリー性を持たせるために、
実は子供がいたってことにすると、
俄然、面白くなるわけですよ~

つまり根絶やしにされたとする平家に実は子孫がいた!?
っていう話しになるわけですね~

これってダヴィンチコードでキリストに子孫がいたとか、
プリンセストヨトミで秀吉の子孫がいたってのと、
同様の前提が出来るわけですから、
壮大な歴史ロマンだと思うんですよね~

これだけの素材がありながら、
誰もSF小説やライトノベルなんかで取り上げないのは、
実に勿体無いと思うのですよ!?

純粋に歴史的事実だけでも結構な逸材なのに、
大した説明もしないまま、
ただの花見会場にしてしまっているっていうのは・・・
観光協会的にはどうなんでしょうかね?
毎年そう思わざるを得ないのですよ!?

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昨日の「自殺法」の話題から、
小説ネタを自ら提案してみることにします!!

その名も「デジタル天国」とでも言いましょうか?

簡単に言うと・・・
人の意識をデジタル世界にコピーして、
人工知能(AI)と組み合わせることにより、
リアルな肉体は滅んでも、
デジタル世界の中で生き続ける、というもので、
つまりはデジタル世界が死後の世界ってことで、
名付けて「デジタル天国」というものです!!

よくアメーバピグみたいなオンラインゲームなどで、
自分のアバターを作って、
仮想空間でコミュニティを確立してらっしゃる方も多いと思いますが、
このデジタル天国は肉体がもう継続できないとなったら、
このアバターの方を自分の本体にするという考え方です。

そう考えると、すでにデジタル天国が出来ている!?
なんて考えるとまた怖くもあり面白いですよね~

例えばアメーバピグで良く話すあの人は実はもう死んでいた!?とか・・・

よくご先祖様が見ている・・・なんて言いますよね?
あれって実はお祖父ちゃんとかがデジタル世界に住んでいて、
デジタル機器を通じて・・・
つまりPCとか防犯カメラとかを通じて貴方の行動を見張っているとしたら?

そして貴方に注意したいお祖父ちゃんも、
直接は手を触れられないから、
やはりデジタル家電を通じてメッセージを送っているとしたら?
妙に電灯が点いたり消えたりしたり、
変な音を発したり・・・
そう!!いわゆるポルターガイストって現象です!?
あれはご先祖様がデジタル天国から、
貴方に話しかけてると考えたら辻褄が合いませんか?

ご先祖様だったらまだ良いですが、
貴方が昔ヒドイ目に合わせた相手が、
恨んでデジタル天国から反撃しているとしたら?
運転している車が誤作動して事故に遭う・・・
なんてのもそうかもしれません!?
あ~怖っっっっ

あとデジタルに人格をコピーしての活用方法としては、
宇宙旅行なんてのもありますよね~

食糧とか生活のライフラインの心配がないわけですから、
電力だけ確保すれば良いわけですから、
宇宙船自体も動力だけに注力すれば良いわけで、
肉体をコールドスリープする必要もなく、
機体自体がうんと身軽になりますよね?
もしかしたら既に地球の周りには、
ほかの惑星のデジタル宇宙人が乗ったUFOが来てるかもしれませんよ!?

いかがでしょう?
人の意識をデジタル世界にコピーするっていうアイデア?
少し前のジョニーデップの映画と重なりますが、
まだまだ使い方は広がるネタではないでしょうか?

ブクログ、紹介しだすと、
もう一冊くらいいきたくなりますね~

この本、経営分析する上で、
最初の一冊には向いていませんが、
手元に置いておいて見直すのに最適です!!
財務分析に関する本は数多くあり、用語を解説する本もたくさんありますが、初心者が用語の解説だけを読んでも正直ピンとこないし、算出された数字が良いか悪いか分からないっていうことは多々あります。
そんな中で、たとえば流動資産とか負債がどんな大きさでどこの数字より大きいと、どんな影響があるのか?ってなことを文字通りビジュアルで説明してくれるので、この数字は何だっけ?と思った時に読み返すのに役立ちます!!
なので正直、この本から経営分析を学ぼうと思うと無理がありますが、手元に置いておきたい一冊ですね。


あと誤解されやすいので、
ちょっと言い訳させてもらいますが、
ブクログに載せている本しか読んでいないわけではありませんよ!!

なんかどうも、ブクログをマメに使う人は読むたびにレビューを書いていますが、
自分的には基本的に良いなぁ~悪いなぁ~と、
印象に残った本だけを書いています!!

なぜか?だってそうしないと、
とても書ききれないほど多く読んでいるからです!!

なんか頭にくるのはブクログに一杯載せてると読書家みたいなノリの人もいますが、
自分の場合、そんなのいちいち書くほどヒマ人じゃないわ!!ってな感じでして・・・

今回、経営分析本についてのお勧めを書くあたっても、
最初からレビューっが目的ではなく、
たまたま知りたい内容の本を読み漁っていたら、
ちょっと人に勧めたいのが出てきたから紹介しているだけなのです。

ちなみにこの本にたどり着くまでにも軽く100冊以上読んでますから、
人の読書量をブクログだけで判断すんなよ!?って感じです。

ただ正直、自分は読書家とかってのを趣味にしてるつもりもなく、
知りたい、理解したいの手段の一つが読書ですから、
読書そのものが趣味の人とは基本意見が合いません!!

特に「活字の虫」みたいのを自負する方も多くいますが、
自分からすると、その程度で読書家を気取るんだ?
っていう人が多くいます。

まぁ、趣味の世界なんで、
それはそれで良いと思いますが、
そういう世界に自分まで引き込むのは勘弁ですね~

自分も本は読みますが(たぶん相当)
それは自分のレベルを上げるためですから、
成長のためと言っても良いでしょう!!
だから趣味の蘭に「読書」とは決して書きません!!

だけどこういう本の話をすると「読書家ですね~」などと言われ、
いつもこのジレンマに悩むのでありました!!


今日はちょっと本の紹介です。

ここのところビジネス本の紹介が少なかったので、
久しぶりにブクログこういうのを載せてみました!!

ホントこの本、報告書だけでなく、
小説書きたい人や頭の中を整理するのに役立ちます。
文章を書く上での単純な「てにをは」的な話の本は良くありますが、この本がそれらとは一線を隔しているのは、文章と言うまとまりのある文を書くための事前準備に着目している点ではないでしょうか?
特に目次を作る大切さ、それをエクセルなどの表計算ソフトで大タイトル、中タイトル、小タイトルで所謂ロジックツリーのように作っていく手法はもれがなく、まさにMECEの発想であり、論理的な文章を作りながら、ロジカルシンキングの手法まで身に付くという、正に一石二鳥な指南本です。この手法を使えば、長い文章でも短い文章でも、出来上がった文自体にはブレがなく、量の加減が出来るでしょう!!
論理的な文章・・・とありますが、単なる報告書作成だけでなく、小説などを考えるうえでも役に立つ情報が満載な秀逸な内容です。
最近になって新しく改訂されたみたいで、そちらには「目次がなんたら…」ってな感じのサブタイトルがあるようで、たしかに目次を事前に作る大切さを教えてくれる一冊です。


レビュー中にも書きましたが、最新だともうちょっと目次に重きを置いているようなので、
そちらの方が良いかもしれません!!


え~久々にサッカーネタを離れての話題です。

ラノベ、いわゆるライトノベルの話題だったんで、
タイトルも今風のラノベみたいな長ったらしいものにしてみました!?

さて何故また今回ラノベを取り上げたかと言いますと、
少し前にトムクルーズの映画で、
「オール・ユー・ニード・イズ・キル」ってのがありました。

これはご存じの方も多いと思うのですが、
日本のラノベ、桜坂洋原作のものなのです。

そうつまりラノベもハリウッド進出なのですよ~
それだけ内容が斬新ということではないでしょうか?
最近ネタ切れが激しいハリウッドにおいては、
こういう新しいネタどころが必要だったんでしょうね~
これから先まだまだラノベを元にした映画は増えると思いますよ!?

あとラノベと呼ぶには少し抵抗あるとは思いますが、
同じ映画化、こちらは日本での話になりますが、
綾瀬はるか主演の、
「万能鑑定士Qの事件簿」なんてのもありますよね!?

作者は「千里眼」や緑の猿の松岡圭祐なんで、
ライトノベルと呼ぶにはあまりにも実績があり過ぎるかな~
でも「万能鑑定士Q」のカバージャケットなんか見ると、
完璧にラノベ風ですよね~

余談ですが主人公の凜田莉子、
魅力的ですよね~知性と可愛らしいボケが同居していて
惚れちゃいそうです、あっ映画の話ではないですよ!?

さてまぁ、このようにラノベにはまだ可能性があるっていう話ですが、
こういう時流に対して挑戦状を叩きつけたような大御所がいたので紹介しておきたい。

ご存じ、元祖時をかける少女、元祖未来人の発案者、
筒井康隆その人がライトノベルを書きました!!

面白い、デタラメです、なんじゃこりゃ!?
まぁこれは映画にはならんな!?
デタラメだ!? デタラメに面白い!?

元祖「時をかける少女」、元祖「未来人」ここにあり!?

小松左京の「日本沈没」をパロディ化した、
「日本以外全部沈没」を思い出しました!?

各章のタイトル付けや、
各章での同じ書き出しでの繰り返しなど、
細かいディテールまで表現されているところなどは
書き手としての力量をいかんなく発揮されています。

最初は面白おかしいだけかと思われましたが、
最後はしっかり現代人やラノベへの皮肉たっぷりで考えさせられますね~

後書きを見ると、もう疲れた…的な発言ですが、
これはもう絶対、反対のことを言っているな、
って感じたのは自分だけでしょうか?


ご無沙汰しています。

すっかり更新をさぼっている内にJリーグは開幕しているわ、
日本代表の試合があったり時間はしっかりと進んでいるのでしたね!?

そんな折、急遽、取り上げねば!?ってな感じの出来事が!?

それは最近始まったペプシネックスのCMなんですが…
(サッカーネタを期待していた方ごめんなさい)
このCMって「桃太郎エピソードゼロ」っていうタイトルがついてるんですよね~
)

参ったな~やっぱこういうの考える人いるんだよね、
覚えている人は数少ないと思いますが、
自分も桃太郎エピソードゼロって考えてましたもん!?

その時の記事はこちら

ただ自分のイメージとしてはこの時も書きましたが、
エピソードゼロを詠うならば、
やはり従来の桃太郎の話よりも前の物語にして欲しかったです。

CMを見た限りでは単純に桃太郎の話を、
小栗旬とかCG使って格好よくしただけですもん!?

まぁ商品がゼロってことなんで、
どうしてもエピソードゼロにしたかったんでしょうが、
ちょっと違うんじゃない?ってのが素直な感想です。

自分の考えた「桃太郎エピソードゼロ」の方が、
内容的にはスッキリしませんか?どうですかね~?

自分は時々、小説ネタなんかを考えるのが好きでありまして、
しばらく前にもここで「無人機」を題材にしたショートストーリーを披露させて頂きましたが、
あれが思ったより好評でして、
またまた次なるネタを思いつきましたので、
見たい人だけ見れるように、
下の方に続きで隠しておきますので、
興味を持っていただけた方は、
あんまり期待せずに見てやってください。

今回ははっきり言ってストーリーになっていません。
ただ単にこういう発想、こういう世界感って面白いかな?程度ですので、
ちょっと読み難い可能性があります。

まっその辺はご愛嬌で!?


▼続きを読む▼

もうバカみたいなフィーバーぶりは一段落したようですが、
村上春樹の新作「色彩を持たないナンチャラカンチャラ」を読んだ方も多いでしょうか?

例によってハルキニストでもない自分としては、
いつものことながら、この手の騒ぎに悲観的であるので、
いまだにこの作品は読んでいません。

ただ、まぁハルキニストではないって言っても、
村上春樹の作品自体はそう嫌いではありませんから、
いずれ機会があれば読んでみたいな、と思うわけです。

ところで良くこの手の話題の新作ってヤツを、
これ見よがしに通勤電車などで、
カバーもつけずに読んでいる人っているじゃないですか?
あれってやっぱりファッションなんですかね~?

カバーを付けてないっていう点はもちろんなのですが、
自分が一番疑問なのは、
「一体この人は、この程度のページ数を何日かけて読むのだろう?」
という点であります!?

大体ストーリーがある小説を、
チマチマと時間をかけて読んでいたら、
イチイチ話を思い出さなきゃいけないから、
かえって話が分からなくなってしまわないのでしょうか?

そもそも自分が読みたくて読みたくて、
長蛇の列に並んでまで入手した本なのに、
そんなノンビリ読んでいることに驚くわけです。

これはもうファッション的な要素が強いのかな?
村上春樹を読んでいる自分に酔っているのかな?
ハルキニストではなくナルシストなのかな?
などと思わざるを得ないのであります。

「自分は味わいながら読んでいるんだ」
と反論する方も多いと思いますが、考えてみて欲しいのです、
もし貴方がマンガ「ワンピース」を大好きだとして、
最新刊を発売と同時に手にしたとしましょう、
そうしたらどうですか?
もう開封後すぐ読み始めるでしょう?
メシも風呂も忘れて夢中になって読むのではないでしょうか?

そう、好きで読むとしたら、あっという間なんですよ!!
決して「ワンピース」一つの巻をを何日もかけて、
通勤電車で読んでいる人など見たことないと思うのです。

そんな具合で考えるならば、
やはり何日もかけて読むのはファッションかな~
などと改めて思うのでした!?

ラノベ界では有名だったし、
アニメ化もされたようでしたので
良い機会だと思い手にしてみましたので、
ブクログでレポートしてみました!!

ラノベ界では外せない一冊という評判だったので、自分の好みと違うジャンルでしたが手に取って読んでみることに・・・
感想としては、ほのぼの平和系ラノベという感じでしょうか?
大人になってから読むには少し刺激が少ないかも!?

それでも文章やキャラクター設定などはしっかりしているし、
異国情緒や商人の世界などの異文化を満喫できるので、
若い学生さんが読んで見聞を広げるきっかけになる可能性はあります。

自分ももしこの作品に学生時代に出会っていたら、
商人への道を選んでいたかもしれません。


まったくもう右も左も、
猫も杓子も有川浩である!?

ここ一か月くらいの間で映画化、ドラマ化された作品だけでも
図書館戦争
空飛ぶ広報室
県庁おもてなし課
その作品関係の出演者や記者会見などが、
ほぼ毎日のように芸能ニュースを賑わせている!?

こうなってくると元来が天邪鬼である自分としてはどうしても、
「おいおい有川浩ってそんなに面白いっけ?」
と疑問を呈さずにはいられなくなってしまうのである!?

もちろん面白くないわけではない!!

ただ、ここまで大騒ぎするほど面白いのか?
ということである。

さらにこれは個人的な趣向の範囲なので大目に見てもらいたいが、
確実に自分の好みではないために余計に疑問が膨らむのである。

みんな本当に面白いと思っているのか?
ただ単にマスメディアに踊らされているのではないか?と。

名作と噂される「塩の街」とかも読んでいない自分が大口を叩くのは、
不快な思いをされる方も多いと思うのだが、
いつも読み始めてすぐに思うのは、
世界観とかの設定自体がついていけないのである。
そこを純粋に入っていける人は楽しめるのだろうけど、
自分としては初期段階で拒否反応をしめしてしまうのである。

ただこの好みの問題に関しては、
個人的趣向、好き嫌いの範囲なので、
人それぞれが読みたければ読めば良いし、
読みたくなければ読まなければ良いだけの話である。

それよりも自分が一番気にしているのは、
こういうマスメディアの情報操作によって、
自分の意思も持たずにただ何となく好きな気がしてしまう、
流されやすい大衆があまりにも多いことに問題があると思うのだ!!

本を読むだとか映画を見るなんてのは完全に趣味趣向の世界である。
栄養を取るとか睡眠をとるなんていう生きていくために必要不可欠な要素ではない。
それだけ各個人が本当に好きなようにチョイスし楽しめば良い世界である。

その完全無欠なほどの趣味の世界を、
メディアに踊らされて好きかな?っていう気分になることほど、
つまらないことはないと思うのだが、いかがでしょうか?
もっと自由に評判など気にせずに選んで欲しいところである。

まぁこの現象は疑問符のつく現象ではありましたが、
一点だけ今回賞賛したい点といたしましては、
映画「図書館戦争」での榮倉奈々をはじめとする配役ですね~

聞くところによるとキャスティングを決める際、
週刊誌でアンケートを取ったそうで、
確かにピッタリ来ていると思います!!

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フローラン・カバディ

Author:フローラン・カバディ
性別:男
年代:40代
生息地:静岡県
趣味:サッカーネタ中心ですが、スポーツ全般からアニメ・コミック等のサブカルまで幅広く取り上げていきます
名前の由来はこちら

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