*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

いやぁ~凄かったですね~ネイマールのプレイは!?
流石にブラジルの若きエースと言われるだけあります!!

だって、その何気ないように見える卓越したボール裁きの前では、
柏の守備陣がドタンバタンと勝手に転がりまわっていましたから!?

例えるならそれはまるで合気道の師範が百人乱取りとかで、
次から次へと襲い掛かる弟子たちを手も触れずに、
ゴロン、ゴロンと空気投げしているかのような光景でした!!

ここまで勢いだけで勝ちあがってきた柏でしたが、
流石にこれは器が違いましたね~見事に玉砕されました!?

そりゃスコア的には3-1で、あとちょっとでもう一点取れたなんて話もありますが、
たぶん、一点差になったらまた一点離されるんですよ、つまり余裕なんですね~
柏レベルが相手だったらいくらでもゲームをコントロール出来たのだと思います。

テレビで観戦していたのですが終始・・・

うわっ!!
ありゃ!?
だぁっー!!
あ~あ~あ~!?
あ~やられたorz

みたいな声しか発することが出来ませんでした!!

ゴールシーンはどれも溜息しか出ないような、
もうどうにも対処出来ないシュートばかりでしたね~
キーパー菅野も一歩も動けませんでしたが、
ありゃ仕方ないです、菅野が悪いわけではありません、相手が凄すぎました!!

見た人は「得した」って言えるような試合ではなかったでしょうか?

それでも柏としてはこれだけ個人技にコテンパンにやられたら、
次の3位決定戦では相手が弱く見えるのではないでしょうか?
まぁでもそれは相手も同じか?

スポンサーサイト

W杯も終わり、そろそろその余韻に浸っている状態を抜けて、次に向かっていかなければならないので、

今日は今回の日本代表の強さが本物だったのかを考えてみたいと思います。

そもそも強いって何?ですよ!?

ベッケンバウワァーの有名な言葉に「強い者が勝つのではなく、勝った者が強いんだ」ってのがありますが、

正直、私はこの言葉自体に疑問を感じています。

何故なら、この台詞をサッカーという不確定要素の高い競技に当てはめるのはいかがなものかと思うわけです。

確実性の高い競技とは?分かりやすいところでは陸上の100M走とか重量挙げではないでしょうか?

それらの競技だったら勝った者が強いってのも納得なんですが、ボールを使ったいわゆる球技では100M走や重量挙げに比較して確実性は大幅に下がると思いませんか?

この確実性の高い競技、低い競技の私なりの考え方は近日中に紹介したいと思います。

で「勝った者が必ずしも強いとは限らない」っていうのを前提に日本代表を見直してみますと・・・

今回の成績は予選リーグで2勝して決勝トーナメント一回戦で敗退っていうことで、

アウェイ開催ってのを無視すれば、日韓大会と変わってないわけです。

しかも予選リーグの面々は欧州2カ国、アフリカ1カ国っていうパターンも一緒なわけで・・・

つまり至極簡単にいうと、日本はアフリカとトップクラスではない欧州チームには勝てる可能性が高いということではないでしょうか?

そして南米勢には勝てないとも言えます。

実はこのような傾向があることは、本気ではない親善試合の内容などから見ても、以前から分かっていたのではないでしょうか?

アフリカ勢には組織的にしつこくやっていけば、いずれ相手が自滅する。

欧州の2番手グループには日本人の少し南米っぽいテクニックやすばしっこさが通用するってことかなって思います。

こう考えると、日本の予選リーグ突破は組み合わせ次第っていう域を出ていないのが現状と言えるでしょう。

ただコンディションを整えてチームがまとまり本来の力を出せば、これくらいはいける実力は実は前からあるよってことなんです。

早い話が日本代表は今回、確かに結果は残したが、特に何も強くなっていないっていう結論になります。

そう日本は強くなっていません、サッカーの質も上がっていません、ましてや準優勝のオランダと互角の勝負をしたなどと勘違いしてはいけません。

それでも収穫は得られました、やっと世界レベルを実感できたのです、これをどう活かすかが今後の課題ですよね!!





前例というものは当てにならない、今回の南ア大会ほどそう思わされた大会はない。

いや、まさかね…この2チームで決勝戦を戦うことになるとは・・・

まぁ世間の常識の範疇からすれば、想定の範囲内、予定調和ってことなんだろうけど、

自分の持ってるW杯の常識からすると、全くアウトオブ眼中の2チームなんですよ!?

欧州のチームは欧州以外では活躍できない。

優勝は優勝経験国か開催国。

っていう過去例から外した上に、この2チームはそれぞれ、優勝候補から外すだけの理由があったんですけどね~

オランダのリーグ戦での戦いを見る限り、そんな強い印象は無かったですし、

スペインは初戦で負けていますし、なによりスペインはその精神的脆さが仇となり決勝まで行くことはないと思っていたのですけどね~

それにね、W杯ってのは良いサッカーをするチームが勝つのではなくて、負けないサッカーをする方が勝つって思ってましたから。

そういう意味で2チームを比較すると、勝ち方にこだわらず勝負に徹しているオランダの方が有利かと思えますが、

今回は異例ずくめなんで、その勢いでスペイン来ちゃうのか?などと思ったりもするのでした。

まぁどちらが勝ったとしても、自分が心配するのは、

日本が善戦して1点差で負けたオランダ、日本にPK勝ちしたパラグアイを1点差で退けたスペインってわけで、

なんか日本が世界トップレベルに並んだ!!みたいな安易な報道がされるのを恐れています。

確かに良い勝負をしましたが、勝てなかったことも事実ですからねぇ~

その辺を勘違いしたまま4年間過ごしてしまうと、またまたドイツ大会の二の舞になってしまいますので、

マスコミや我々サポーターは大人な対応をしていかなければいけませんね!?




ベスト8を掛けたパラグアイ戦で一体何が足りなかったのだろう?

あれから一週間考えてみて一つの結論を導き出すことができた、それは…

自分が現地プレトリアに行かなかったからだ!!、きっとそうだ!!、そうに違いない!!、

日本からの声援では、まだまだ力不足だったんだ、と思うようになってきました。

今、考えるともっと日本人が行っても良かったのではないか?と、そして他人任せではなく自分が行くべきだったのでは?と。

あんな大事な試合で会場のチケットも余っている状況なんて、今後二度とないかもしれなかったんですよねぇ~

もし、次のブラジル大会で同様の場面になっても、ブラジルには多くの日系人がいますから、

きっとブラジル人にとって興味がない試合でも日本人サポーターが会場を埋めてくれるのは期待できます。

その次の開催はヨーロッパが予想されますが、それもヨーロッパだったらっていうことで、スグ一杯になりそうだし!?

でもってその次はまたアジアが予想されるでしょ?中国か韓国かオーストラリアかUAEかはたまた日本かってなると、これまた日本人が押し寄せやすいし・・・

そう考えると、この間のプレトリアが自分にとっては千載一遇のチャンスだったのではないか?と後悔しはじめました!?

でもなぁ…この間、手術してから3ヶ月だし、正直南アとか海外の衛生状態って不安だし、やっぱり今回は無理だったよなぁ…

まぁ次の機会に持ち越しですね~今回みたいな大事な試合、具体的にはベスト8を掛けた戦いに直面した場合には、

弾丸ツアーに参加出来るように体と資金を貯めておかなければいけないな!!と思うのでした(^o^)/

P.S.
弾丸ツアーって試合のチケット含んでるんですか?あと、どういう風に募集出るのかなぁ~行ったことある人教えてください!!




それはFWか?MFか?DFか?それともGKか?

まぁいろんな意見があるとは思うのですが、

昨日のオランダvsブラジルを見てて思ったのです、

「日本人って審判に向いてるんじゃないか?」って!?

昨日の優勝候補同士の戦いは、ある程度予想されたように退場者まで出る激しい試合となりました。

私などは試合を見ながら、「こんなに両チームがエキサイトしてるとおっかないなぁ~、絶対に延長戦なんかにしたくねぇな~」などと不埒なことを考えてしまうのです。

そんな中で主審の日本人、西村さんは冷静に公平なジャッジで試合をコントロールしていたと思います。

審判に注目しながら見る試合ってのは、そうそう無いので、

他の試合に比べてどうかってのは正直難しい判断ではありますが、

かなり良くやれてたのではないでしょうか?

こうやって見ると本来からの日本人の武士道とでもいいますか公平さとか献身さってのは、

実は審判向きか?と思ったわけです。

この試合のジャッジが評価されたならば、今大会の決勝戦の笛を吹くのも夢ではないかもしれません。

サムライブルーは南アを去りましたが、もう一人のサムライは一足早く決勝進出かもしれません!?

それはそれで日本人が世界に認められた証として誇りではないでしょうか!!





これは2月のバンクーバー五輪でのモーグル上村愛子の試合直後、メダルを逃した時に涙ながらにこぼした台詞ですが、

今回のW杯における日本代表いや日本サッカーを見守る人全員が同じ感覚なんじゃないかな?

ホント上に行くってのは簡単ではないよね。

彼女はそれからこんなことも言ってましたね、

「全部出し尽くして悔いは無いけど…無い?無いわけじゃないけど、結果に満足してるわけじゃないけど、悔いは無くて、なんで涙がでてくるんだろう…」

みたいな内容だったと思います。

今、改めてその気持ちが分かるなぁ~と思うわけです。

みんな頑張って全部を出してくれたと思う、これで負けたんだからしょうがないってのは理屈じゃ分かるんだけど、悔しいのは事実で…って感じでしょうか?

全力でぶつかっても乗り越えられない壁があって、否応なしに非力さを突きつけられているようで、そうなるともう掛けてあげる言葉が見つからないですね…

「名人は勝ってから喜び、負けてから悲しむ」このブログで何度と無く紹介している将棋の内藤九段の言葉ですが、

今は悲しんでも良い時ですよ、自分なんかただ見てるだけで、何もしてないのに泣けてしょうがないですもん、

ホント勝たせてあげたかったなぁ~こんなにも他人の幸せを、見返りも期待せずに願ったのはどれくらいぶりだろう?

日韓大会での決勝トーナメントより延長分、PK分先に進むことは出来たけど、もう一つ上のステージには上がらせてもらえなかった。

大体、対戦したパラグアイ自体がベスト8への挑戦はこれで何度目かなのだから、日本がまだまだこの壁を越えられないのはある意味当然なのかもしれません。

一歩一歩ですよ、歩みは遅いかもしれないけど確実に先には進んでますよ!!

上村愛子のモーグルは個人競技なので、この先体力面の問題で上に行くことかなり難しいけど、

サッカーは団体競技なんで今回の経験を選手としてだけでなく、協会とか日本サッカー全体の経験とし成長していきたいですね。

まだまだ日本サッカーは「夢の途中」なんですね!!(そんな唄も昔あったけど、若い人は知らないよね)

悔しくて、悔しくて涙が出てきてるのも事実ですが、それでも今回は良かったなぁ~ってのが実感です!!

甘いかな?甘いんだろうな、きっと、ここで満足しちゃいけないんだろうけど、でも良かったな!?

結構、満足してる人は多いんじゃないかな?想像だけど…

逆にこの満足が日本サッカーの現状のレベルとも一致してるんだよね、多分。

これが仮にもし日本が勝ってパラグアイが負けてきたとしたら、きっとパラグアイ国内では非難轟々だったでしょうね!?

「史上最大のチャンスを逃した最悪のイレブン」とか「南米の恥」とか言われちゃって大変なことになった気がします。

そういうのが良い悪いは別として、サッカーの歴史がある国なんだろうなって思います。

ここからどうするのか、現時点では次への提言も、対策も思いつきません、そういったのはまた落ち着いてから考えましょう!?

今はただ、もうお腹一杯状態です(^_^;)








決勝トーナメントも今夜の日本戦を含め残すところ、あと2試合となった。

ここまでの6試合を振り返ってみると、日本サポーターにとってはあまり嬉しくないデータが浮かび上がってくる。

それはすべての6試合中5試合において、1位抜けのチームが勝利しているということである。

決勝トーナメント1回戦の組合せはご存知の通り、あるグループの1位抜けと別のグループの2位抜けが当たることになっている。

強豪同士が最初から潰し合わないようにするための、全スポーツ共通、全トーナメント共通の当然の振り分けなのだが、

昨日までの試合を見る限り、その思惑通りに勝敗が進んでいる。

つまり2位チームが勝ち名乗りを上げているのはガーナただ1国であり、やはり2位チームが抜けるのは至難のわざと言わざるを得ないようだ。

その法則に倣うなら、今日勝ち抜けるのはパラグアイとスペインということになってしまい、最近の流行り言葉で言うならば、日本の敗退は「予定調和」ということか?

結局、1位抜けはそれだけ強いのだから当たり前と言えば当たり前なのだが、

だからと言って「ハイそうですか」とあっさり引き下がるほど、こちらも聞き分けが良いわけではない。

だって悔しいではないか?日本の国内ではかつてないほど盛り上がり、世紀の快進撃!!みたいに大騒ぎしていても、

海を超えてユーラシア大陸のはるか向こうの逆サイドの連中にとっては、日本の勝利など小さな3面記事みたいな出来事で、

「あ~日本ね、ちょっとだけ驚いたけど、まぁベスト8は妥当なメンバーだね」なんて囁かれるとしたら!?

そんな事態になったら、もう卑屈な根性の私に言わせれば、モーレツに悔しいのである!?

世界を驚かすというのなら、ここでジャイアントキリングを起こしてこそ、

環大西洋地域のいわゆる世界の中心の国々に対して認知度も高まるというものだ!!

話は変わるが、最近の若い方々は海外への興味が低いそうである、経済的理由もあるだろうし、ネットで必要な情報も得られるしということなのだろうが、

自分としてはやはり外の世界を見てもらいたい、そして良くも悪くも日本は「極東」にあり、

世界の中心から忘れ去られようとしている国だと認識して欲しいのである、つまりは日本の危機を肌で感じて欲しいのである。

ただ、偉そうに言っても自分自身では何も出来ないのが現実である、

だからこそW杯というサッカーの、いやサッカーを通して見えるその国の文化の万国博覧会としてのW杯での日本代表の活躍への応援に力が入ってしまうのであった。







うわっ!?これじゃあ終わるの2時くらいか?

自分で予想しておきながら、試合前から既に疲労困ぱいです!?

今まで当たる当たらないは別にして、景気良いスコアで予想してきましたが、今回ばかりは少し控えめにさせてもらいました。

ロースコアを予想した最大要因は、要するに両チームとも守備的で得点力がないからです。

お互いに相手が攻めてきてくれれば、もう少し動きはあると思うのですが(例えばデンマーク戦みたいにね)

負けたら終わりのトーナメントでは慎重な試合運びになると予想しました。

出来たら前半に2点くらい取って、早々と勝負決めてもらって、眠りに就きたいってのが日本全土の希望なんですけどね…

そうは行かないでしょうね~ベスト8に行きたい気持ちっていうのは、多分日本よりもパラグアイの方が強いと思うんですよ、

でも思うんです、もしここでこの予想スコアくらいに苦労して勝ったら、絶対に勢いに乗ることが出来るって!?

そうしたら意外とスペイン、ポルトガルにはあっさり勝ってしまうような気がするんですね、

その後のアルゼンチン(多分)には勢いだけでは通用しないけど…

ともかくこの決勝トーナメントは技術や実力だけでなく、かつて日本が経験したことないほどの強い意志を持ったチームとの対戦になります。

そしてそこで勝ち上がることが出来たら、しかも、その勝ちが死闘と呼ばれるような全部を出し切る試合をして、

尚且つその上のほんのちょっとの爪の皮一枚みたいな部分を制して勝てたなら、

必ずや日本サッカーも一皮剥けるのでは?と思っていますし、

たとえ今回そのような試合展開にならずとも、今後どこかでそういう経験をしなければ日本サッカーは次の高見へは行けない気がしています。

W杯が日本にとって、ただの参加することに意義があるっていう大会のままなのか?

それとも世界に対して、今後も含めて自分たち日本サッカーを認識させられるのか?

そういう意味で明日のパラグアイ戦は日本サッカーのターニングポイントになるような予感がしています。









自分が優勝候補としていたイングランドが消えてしまいました!?それもまた激しく散っていきましたね~

グループ一位突破を前提に優勝候補と考えていましたが…最初から苦しいトーナメントに入った感は否めませんが、

ただ、あれじゃあ何位で通過とか関係無しに優勝は無理だったかな?などと今は思うのでした(^_^;)

またもや疑惑のゴールか?あれが決まっていれば?なんて意見もありますが、

どう見ても、何回もドイツの攻撃に崩されていたので、あれも大勢に影響はないかなって思います。

これで自分の優勝予想がどんどん崩れております、もう一回おさらいすると…

優勝…イングランド
準優勝…アルゼンチン
3位…オーストラリア

う~ん…ヒドい予想だなぁ~まだベスト8前なのに、優勝候補と3位候補が既にいないとは…

決勝トーナメントの組合せが決まった時点で、既にあり得ない可能性だったのですが、

せめて直接対決までは持ち堪えて欲しかった、そうすれば少しは言い訳も格好がつくのですけどね(^_^;)

でもまぁフランスやイタリアが予選リーグ敗退するっていう予想は誰もしてなかったわけだし、

ましてや日本がベスト16ってのも世界的にはサプライズなんですから、

やっぱり分からないもんですよ!?だからこそW杯は面白いんじゃないかい!!

って自分を正当化して終わりとします。




韓国、負けちゃいましたね~日本の可能性を占う意味でも注目でしたが、残念です…

思い入れを無しに見れば、妥当な結果でしたね。

簡単に言えば、ボールは持てるけど最後の部分はやらせてもらえない、そんな感じでしょうか?

ほんのちょっと体を先に入れる、ほんのちょっと体をぶつける、ほんのちょと・・・

その「ほんのちょっと」の連続・集積が勝負の分かれ目だったと思います。

見ている方からすれば、韓国も結構惜しかったじゃん、ってなりますが、

実際戦った韓国イレブンからすれば、そこにそびえたつ巨大な壁を感じたのではないでしょうか?

それでも1点取ったことは事実です、日本にもチャンスはあると思います。

多分ですが、パラグアイも全くミスをしないということはありません。

日本はしつこく攻めて攻め続けていれば、パラグアイのミスが出る回数も増えます。

その時にチャンスを逃さずに決めることが出来るかどうかではないでしょうか?

そのためには、日本は万全のコンディションで臨む必要があります!!

良い準備をして、決して自分たちから崩れることだけは無いようにして欲しいところです!!

そうすればチャンスはあると思います!!




09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

+ アーカイブ
 

フローラン・カバディ

Author:フローラン・カバディ
性別:男
年代:40代
生息地:静岡県
趣味:サッカーネタ中心ですが、スポーツ全般からアニメ・コミック等のサブカルまで幅広く取り上げていきます
名前の由来はこちら

お勧めの本とかコミック載せてあります。レビュー見て気に入ったら貴方も読んでみてはいかがでしょう?
良かったらMy Yahoo!に追加してみませんか!?
My Yahoo!に追加
ランキング参加中です!! 気が向いたらポチっとお願いします(^_^;)

FC2Blog Ranking

QR