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エスパルスのドゥグラスの、
ヴィッセル神戸への移籍が決まったそうです!?

これでエスパルスの得点力は、
半分以下になったと言って過言ではありません!?

どうするんだろうねぇ~

J1残留も彼が決めたようなものだし・・・

でもまぁ本人からすれば、
やっぱイニエスタからのパスは欲しいよねぇ~

エスパルスの貧弱なチーム力から、
あれだけの得点を稼いだのですから、
神戸に行ったらもっと得点できる、
得点王も狙えるって思うのは自然の流れでしょう!!

それに何と言っても、
お金も違うんだと思います。

そう考えると、
やっぱIT企業って凄いんだね~

当初、Jリーグが発足したころ、

プロ野球に比べても、
大企業がバックにいるってことが、
結構話題になりました。

トヨタ、松下電器、日産自動車、JR、三菱、住友・・・

名だたる企業ばかりでしたが・・・

今や、そんな旧タイプの日本企業よりも、
楽天とかソフトバンクの方がはるかにお金がある感じです。

サイゲームは鳥栖から撤退しましたが、
関連のサイバーエージェントは町田ですか?
神戸は勿論、
鹿島がメルカリってのは、
相当に時代の流れを感じました!!

ソフトバンクはJリーグに参加していませんが、
プロ野球では1番でしょうし、
DeNAもプロ野球ですしね~
楽天はJも野球もやってますね!?

そう考えると神戸に選手が集まるのが、
これからのステータスになるかもしれません!!

で、残されたエスパルスですが、

逆にこれで良いのではないでしょうか?

もう誰にも頼れない、
きれいさっぱり一からスタート、

若く無名で有能な選手を育て上げ、
選手を送り出して稼いでも、
魅力を維持できるチームに、
生まれ変われるチャンスですよ!!

ただねぇ~
それを実現するまで我慢できるか?
ですね~

もう2月末にはJリーグ開幕

チーム作りしている余裕はなさそうですね~

このまま行けば、
来年はまたまた降格争いです!!

とりあえず自分の意見としては、
ゴールキーパーなんとかせんと、
あかんのでは?と思います!!

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負けて良かったなんてことがあるわけはない!?

エスパルスサポーターからは怒られそうだが、

天皇杯、準決勝、対神戸戦は、
負けて良かったと思う。

大体、J1残留争いしていたチームが、
天皇杯でも何でもタイトルに絡もうなんて、
そもそもおかしいのである!?

当然の結果、それが出ただけである。

リーグが終わって2週間、
チームが劇的に変わるハズもない。

相変わらずドゥグラス頼みの攻撃で、
彼が得点できなければチームも負ける。

まぁその通りでしたね。

それにもし仮に優勝でもしてしまったら、
来期はACL参加ですかね?

そうしたら、ただでさえ選手層が薄くて、
過密日程になるのですから、

チームはバラバラになるのは、
目に見えていますから、
やはり、ここいらで負けて良かったと思います。

あと世間的には、

やはり神戸が決勝へ行くのを望んでいたのではないでしょうか?

これで元旦決勝で、
ビジャのラストゲームを飾れるますしね~

さらに優勝でもすれば、

もう文句なしですね!!

それにしても
イニエスタはやhり凄いですね~

エスパルス戦でも、見せてくれました!!

特にDFが勝手に道を開けてしまうドリブル、
あれ凄いですよね、

一見すると普通にドリブルしてるだけなんですけど、
DFからすると目線とか、体の動きにつられて、
イニエスタと逆の方に動いてしまう。

結果的にイニエスタの前に道は開ける。

まるでモーゼの十戒のように!?

あれは、日本の子供はみんな見習ってください。

あれが日本代表みんな出来たら、
W杯優勝も夢ではないと思いますし、

モタモタしてたら、
逆に世界のサッカー界では、
それを会得してしまい、
日本だけがついて行けない。
という可能性がありますからね。

早くイニエスタがJリーグでプレイしている内に、
盗んで身に着けて欲しいスキルです!!

横浜FマリノスがJリーグを制しました!!

詳細は忘れましたが、
前回優勝したのは10年以上前だそうで、

もう、そんなになるかなぁ~

それだけ、この10年以上は、
別のチームが優勝していたわけですから、

ある意味、リーグ全体が活性していた、
ということでありまして、
それはそれで素晴らしいことだと思います。

さて今期のJリーグ、
FC東京の優勝も可能性はあったのですが、

個人的にはマリノスのサッカーの方が、
見ていて面白かったので、
この最終結果に納得しています。

そして成長著しい仲川は、
得点王にMVPですか?

さらに得点王の1位と2位が同チームにいる?

そりゃ優勝するわな~

そんな肩書引っさげたら、
日本代表にも呼ばれて当然、

逆にこれで呼ばれなかったら、
誰もが納得できないでしょうね~

日本代表で活躍するかどうかは別問題ですが、

とりあえず召集するに値する成績です!!

さて自分がマリノスにこの先期待するのは、

ACLでどうなのか?
ってことであります。

ここ最近の日本勢といえば・・・

堅い守りで試合巧者の鹿島

攻撃的サッカーの川崎

パス主体の広島、浦和

そんな感じでしょうか?

ここに新たに、
人ももボールも動かすマリノスのサッカー

というのはアジアで通用するのか?

はたまた、その先のクラブワールドカップで通用するのか?

仲川は世界で通用するのか?

非常に楽しみにしています!!

ところで、今朝のこちらの地元新聞によりますと、
このマリノスを作ったスタッフの一人である、
ヘッドコーチのクラモフスキーが、
清水エスパルスの次期監督候補だそうでして、

彼が今回のマリノス作りに、
どこまで影響力があったのか分かりませんが、

ああいうサッカーを清水で見られるのなら、
それはそれで楽しみであります!!

まぁこれは、これからの動向に注視ですね!!

ジュビロ磐田、
二度目のJ2降格です。

昨日、何とか名古屋には勝ちましたが、

降格争い相手の湘南が、
広島に勝ったため、
17位以下決定で、
降格です。

だけど湘南もオウンゴールで勝利かい?

なんともスッキリはしないなぁ~

でもまぁ、5月以来のホーム勝利、
今シーズン初めての連勝?

そりゃ降格に値する成績ですよね!?

そもそも昨年の同時期に、
入れ替え戦を戦っていたのですから、

最初から弱いのは分かっていたハズ。

なのに大した手も打たずに、
新たなシーズン迎えて、

開幕戦で、
昇格組の大分にアッサリ負けたのですから、

こうなることは、
もう決まっていたも同然かもしれません。

それでもなぁ~

あと1勝、
どこかでしていれば・・・

そう思うのは自分だけではないと思います。

敗因は?

若手が育っていない、
に尽きると思います。

ここ数年ベテラン頼みで、
何とか勝って来ましたが、

そのベテランも、
どうしても怪我や故障でいなくなります。

その時にその穴を埋めるだけの、
若手の台頭がない。

そこでしょう、
だからズルズル順位は下がる。

もう、この際だから、
今までの実績も、
過去の栄光もなしとし、

フラットな条件で、
選手、監督、コーチを見直し、
新たなチームを作るくらいの、
気持ちじゃないと、
再生、J1定着は難しいのでは、
ないでしょうか?

今一度思い出したいのは、
かつて黄金時代と呼ばれたメンバーだって、

最初は二流扱いだったということ、
最初はJリーグに入れないチームだったということ、

そこから死に物狂いで、
あの時代を築いたわけで、

決して最初から順風満帆だったわけではない
と言うことです。

そこは思い出して欲しいですね!!

しばらくラグビーW杯で盛り上がりましたが、
久しぶりにJリーグネタに戻りたいと思います!!

9月末に名古屋グランパスは、
風間八宏監督を解任しました。

3年契約もあと少し、というタイミングでしたが、
これ以上の伸びが望めないので、
解任となったと推察されます。

これは個人的、見解ですが、
名古屋グランパスというチームは、
結構、お金があると思うんですよね!?

そうなると、チーム作りも、
お金かけて短期的に成果を上げるっていうのが、
方針に見えるのです。

まぁ海外とか中東とか中国のチームに、
良く見られる傾向ですよね~

それで大概、上手くいっていないのが現状でして、
名古屋グランパスも同様に、
Jリーグにはいますけど、
決して常に優勝争いをしている、
とは言えない状態ですよね?

でまぁ、今回も我慢しきれず、
監督交代、となったと思われます。

そこでですよ、
自分の提案としては、
タイトル通り、

今こそ清水エスパルスは、
風間八宏を監督にすべきだと思うのですね~

まず最大の理由は、
風間監督が提唱する、
ボールを保持する攻撃的サッカー、
これは清水のファンが大好きなスタイルだからです。

清水のDNAからしたら、
守って守ってカウンターなんてサッカーは
サッカーじゃない、って思っていますから、

たとえ優勝したとしても、
カウンターサッカーをしていたら、
ブーイングものです。

極端に言えば、
攻撃的サッカーで、
ずーとボール保持して攻め続けていたならば、
負けても満足します。

負けたら元も子もない?
いやいや、
負けるより、じっと守っていることを良しとしないのが、
清水のサッカーだと思うのですよ!!

そういう意味でも、
風間八宏の提唱する、
攻撃的サッカーは清水にピッタリだと思います。

それに何と言っても、
彼は清水商業出身!!

さらに現在の清水エスパルスは、
下位で低迷して、
監督も篠田監督がリーグ途中に、
コーチから監督に昇格した、
いわば中途半端な体制であります。

そんな時に風間八宏がフリーになったのです
今こそ、千載一遇のタイミング、
こんなに両者の思惑が一致することは、
暫くの間、ないと思いますので、

是非とも風間八宏を、
清水エスパルスの監督にするべき!!

と強く提唱させていただきます!!

ジュビロ磐田がかなりヤバイ

全く勝てない!?

残留争いをするであろう相手にも勝てない、
一体誰に勝てるのだろうか?

そんな状態である。

監督も変わり、補強もした!!

果たしてそれで勝てるのだろうか?

特に補強の問題だが、
「点を取れる選手を獲る」
などと公言していたものの、

「点を取れる選手って何?」

というのが素直な感想である。

そんな都合の良い選手が、
いったい、どこにいると言うのか?

逆にそんな選手がいるなら、
シーズン前に獲得しろよ!?

って感じである。

いくら良い選手だとしても、
このシーズン途中から来て、
活躍できる可能性はかなり低い。

もし可能性があるなら、
過去にJリーグで実績を残していて、
たまたま韓国や中東のリーグに行っていた選手を、
再びJリーグに戻した場合であろう。

具体的に言うならば、
ドゥグラスやパトリックあたりが、
良い例である。

そうでなければ、
いきなりJリーグという、
気候も文化も違う国に来て、
いきなり活躍などできない!?

そう考えると、
いくら補強しても、
ジュビロ磐田が劇的に強くなるとは、
考えにくいのである!!

ただそれでは、
その辺の普通のサッカー」解説者と、
同じ意見になってしまうので、
ここでオリジナルの必殺マル秘の案を紹介しよう!!

方法は同じ補強であるが、
自分はこの現状を打開できる選手を一人だけ知っている。

それは・・・

本田圭祐である。

彼のスピリット、攻撃力をもってすれば、
チームは変えられる!!

ソッコーでチームを立て直すなら、
彼しかいない!!

と思うのだが、どうだろう?

ただ、もしこの意見に賛同してくれたとしても、
彼がJリーグに来る可能性は低いだろうな~

単純にお金の話ではなく、
かれのヤリガイに訴えかけるような、
壮大なプランでもない限り無理だと思うわ!?

例えば、どうだろう、
チームオーナー兼選手!?
とかいう待遇なら良いかもしれません!?

まぁそう考えると、
やっぱり無理な話でして、
ジュビロ磐田の立て直しは、
かなり厳しいままと言えるでしょう!!

Jリーグ、磐田vs仙台

久しぶりに磐田が2-0の完封勝利
ってことでしたが・・・

見ていると、
システムも戦術も殆ど関係なく、
一人強力なのがいると、
それだけで勝負って決まってしまうんだな、
っていうことを改めて実感しました。

その一人というのが、
ジュビロのアダイウトンなわけです。

彼が本調子であるならば、
Jリーグでは誰も止められない。

彼がゴールを決めなくても、
彼が一人で相手DFを引き連れて、
かき回してしまい、
他の選手へのマークが甘くなる、
そんな好循環が生まれるわけですね~

結局、誰が出ようがコンビを組もうが、
彼の調子一つでジュビロの浮沈が左右される、
そんな感じですね~

昨年、残留争いに陥ったのも、
主力メンバーの故障者続出が原因ですが、
その中でも彼が故障で戦線離脱したことが、
最大の要因だったかもしれません!?

結局Jリーグ、
まだまだ助っ人外人に頼るところは、
大きかったということを、
再認識した1戦でした!?

J1入れ替え戦、
ジュビロVSヴェルディ

ジュビロ磐田がJ1とJ2の違いを見せて、
なんとか残留を決めました!?

やはりJ2の6位はチョっと厳しいですかね~

それにしてもこの対戦カード、
一応、名門対決といわれましたが、
それも過去ですね~

ヤマハVS読売ってことですよね~

思い出すのは、
Jリーグ2年目、

オリジナル10に入れなかったヤマハことジュビロ磐田は、
満を持して参入したJリーグ、

だけどたった1年ではあるけれど、
Jリーグは大きく進化しており、
昇格後は苦戦が続いていました。

そこで迎えた大物外人が、
サルバトーレ・スキラッチ、
もとイタリア代表、
イタリアW杯の得点王ですよ!?

とはいえもうピークは過ぎた選手、
そんなのが役に立つのか?

と思いながら、臨んだのが、
当時、人気実力ともトップのヴェルディ川崎(当時は川崎)

いざ蓋を開けてみたら、
凄かった、
もう誰も止められない、
重戦車のごとき、
前への推進力、
たまらず柱谷哲司がファール、
レッドカード退場!?
そして当時の王者から勝利!!

盛り上がりは今でも忘れられません。

あんな熱い日もあったなぁ~
と思い出した昨日の1戦でした!?

ジュビロ磐田、
リーグ最終戦に敗れたことで、
J1、J2入れ替え戦に臨みます!?

今年はトップ5を目指していたハズが、
何故こうなってしまったのでしょうか?

一つは一人の監督による長期政権がもたらす、
負の一面が出てしまったということです。

長期にわたってチーム作りをすれば、
連携も深まり、まとまりがよくなり、
当然チームは強くなります。

ただ、それと同時に選手も年をとるわけで、
早い話、高齢化が進むわけです。

その良い面が結実したのが昨シーズンで、
今年は長年、同じメンバーでやってきた歪みが、
ここへ来て噴出したというわけです。

具体的には故障者続出で、
代わりがいないというツケです!?

そして更に今年は猛暑が襲ってきました。

これによりベテラン勢は疲労が蓄積、
故障者も戻らない。
急遽入れた新メンバーとの、
連携は当然合わず・・・

といった負の連鎖が進んだと思います。

出来得るならば、
若手の育成を同時に進めるべきだったのですが、
それが出来なかったのも大きかったですね~

同じ県内の清水エスパルスは、
苦しい時期はありましたが、
それでも我慢して若手を使ったことにより、
ここへ来て、北側、金子、石毛がモノになってきました!!

それによって、シーズン途中までは、
ジュビロとどっこいどっこいの成績でしたが、
最終的には大きく水を空けられました!?

それにしても名古屋は良く頑張ったと思います。

絶対的に不利な状況に追い込まれたにも拘わらず、
最後まで諦めず、
同点に追いついて、
それでも他会場の結果待ち!?

でもその頑張りに神様がご褒美をあげたのでしょう!?

最後まで諦めないのは大事だと、
改めて教えられたので、
気持ちを切り替えて、
入れ替え戦に臨んで欲しいと思います!!


先日のJ1リーグ、
神戸VS広島の1戦!?

イニエスタが別次元のプレイを見せてくれました!?

ゴールしたシュートそのものも確かにすばらしかったですが、

特筆すべきは、その前のシュートに持って行くまでのフェイント

ちょっとした動作だけで、
広島のDF二人が吊られてしまい、

ハタから見ていると、
まるでDFが自分から逃げて行ってしまっているような、

そんな錯覚を起こさせるようなフェイントでした!?

そうこれは巫術の達人の、
空気投げのようにも見えました!?

相手が勝手に道を開けてくれるのですよ。

これは凄い、
これは日本のサッカー少年は見るべきである。

このワールドクラスの技をみれば、
日本のサッカーのレベルも上がるでしょう!?

正直、今まで自分としては、
イニエスタ?
まぁガンバの遠藤よりちょっと上手い位だろ?
ってな印象でしたが、
天と地ほどとは言わないけれど、
違いがあることは確かです!?

久々にJリーグに来た本物!?

しばらくは見る価値がありそうです!!

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フローラン・カバディ

Author:フローラン・カバディ
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生息地:静岡県
趣味:サッカーネタ中心ですが、スポーツ全般からアニメ・コミック等のサブカルまで幅広く取り上げていきます
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